ブランダービジネスマンのプロフィール
今、作成しようとしているぼくの名刺はこれだ!
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ブランダービジネスマン
Y.KIKUCHI
■情熱仕事請負人参上
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「ブランダービジネスマン?何じゃ、そりゃ?」
初めて、このサイトに訪問してくださった方は???だと思う。
以前から見てくださっている方は!!!だ。
ブランダービジネスマン!
名刺の肩書きにしたい。
一般には意味不明だが。
ぼくは、ビジネスマンだ。
決してサラリーマンではない。
他人から何と言われようが、本人がビジネスマンと言っているのだから間違いない。
しかも、ただのビジネスマンとはわけが違う。
ブランダーが付いているからである。
ブランダーとは何だ?という眠くなるような質問はカンベンしてもらいたい。
そんな方は以前の日記を読んでほしい。
簡単に言うと、ブランド人間のことである。
つまり、ブランダービジネスマンとは、ブランド人間であるビジネス人間のことだ。
ビジネスマンは、サラリーマンよりも評価が高い・・・はずだ。
ブランダーは、ビジネスマンよりもさらに評価が高い。
ブランダーということばを作った本人が言っているのだから、間違いない。
よって、ブランダービジネスマンは、最高級の仕事人間のことだと理解してもらいたい。
そして、ぼくのウリはこれだ。
■情熱仕事請負人参上
「情熱を持って、仕事を請け負う人間が参上しました。」
ということだ。
まあ、そのまんまやけど。
今一度、名刺を見てもらいたい。
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ブランダービジネスマン
Y.KIKUCHI
■情熱仕事請負人参上
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この名刺を持って、社内外の関連キーパーソンとの打ち合わせに臨む。
名刺を見た人は、けげんな顔をしながら一様に言うだろう。
「ブランダービジネスマン?何ですか、それ?」
ぼくは、胸を張って答える。
「ブランダーは、ブランド人間のことです。ブランド人間がビジネスマンとして情熱を持って、仕事を請け負うために参上しました。」
「ふーん、ブランド人間?ブランドって、自分で名乗るものじゃなくて、周囲から自然に認められるものじゃないの?」
「はー、そうかも知れません・・・。」
「分かった。もういいから、帰って。別の人間をよこすようにあなたの上司に言っておくから。はい、ごくろうさん。」
「・・・・・。」
何事にもリスクは付きものだ。
五度や六度の失敗で落ち込まないのがブランダーだ。
ところで、ブランドって、カリスマにも通じるところがあるのではないか?
「カリスマ美容師がカリマス。」
カリマスのところは、髪を刈りますだぞ。
決して、借りますや狩りますじゃないから。
狩りますじゃ、なんだかすごく怖いぞ。
ひょっとして、このカリスマ美容師は首狩り族か?
なんて、冗談を言っている場合ではないのである。
人生は短い。
睡眠時間はもっと短い。
人間は、今すべき最優先のことを最高の情熱を持って実行することが大切だ。
今、ぼくがすべき最優先のことを最高の情熱を持って実行する・・・では、お休みなさい。